採用担当者プログラムin東京



4月16日(金)採用担当者様向けのノウハウ提供である、
「採用担当者プログラム」を開催しました。
プログラムの概要
山近より学生の状況・現場情報のご提供
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■1.面白い大学の紹介
国際教養大学
英語が義務の学校
2カ国語を話すことでコミュニケーション能力が高まっている
留学が義務
名古屋商科大学
大学が3年で卒業できるようになっている
3年で卒業させる条件=その後院に2年行かないといけない
伝統というキーワードの企業に集まった関西の学生
説明会、企業の特徴の出し方が改めて大事
■2.面接の話
面接脳を鍛えましょう。採用担当を任されて一定期間経つと
おちいるジレンマ。
思いやりのある人間を「厳しさを欠いている」と見てないか?
とっても思慮深い人間を「優柔不断」だと判断していないか?
勇気のある人間を「無謀」だと判断していないか?
不採用活動をしていないか?
公務員だからといっていっしょくたにしていないか?
採用担当者としてのスピーチ力に必要なもの
採用担当者はトスを上げる仕事
質問力(感じる→引き出す→導く)
経営者に会いたくさせるのがポイント
質問力を挙げるためには
御社を希望していない学生と話す
実際の人間と試して面接脳をアップさせる
■内定フォローに関して
内々定という言葉の定義&気をつけておくこと
内々定は書面で出さない
各社の内定フォロー事例発表
弊社松本より企業の内定フォローのデータの話
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ex)
日本の企業の内定者フォローの催し平均回数4.6回
内定フォローの回数一番多いのは1.2ヶ月に1回
内定式は7割の企業が行う
内定フォローのコンテンツをご紹介
飲み会・懇親会のポイント
社長面接をやったあと内定候補者の説明会
会報を配る
■内定者のモチベーショングラフ作成
各社様別れてのグループワーク
■スピーチ訓練
恒例のスピーチ訓練。
今回のテーマは「最終面接の前に内定候補者にかける言葉」